2016年07月16日(土) 
最近乗っていない自転車タイヤペタンコ
空気入れで空気を入れたら前輪はOKで
後輪は空気が入らない 調べたらムシが劣化していたので
コメリでムシを買ってきて空気入れで空気を入れたが 今度は空気入れのパッキンが破れてダメ
又再度コメリへ行き空気入れを買い今度は空気が入り 目出度し目出度し
試乗してOKとなりました。 古い自転車は手が掛かるそしてお金もです。

閲覧数2,212 カテゴリ日記 コメント5 投稿日時2016/07/16 17:33
公開範囲外部公開
コメント(5)
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  • 2016/07/16 19:46
    ずっと以前、自転車の事でムシを聞いたことがあります。
    ムシって何ですか?
    子供の頃に乗れた自転車に大人になって乗ったら転んで膝に傷が出来てそれ以来乗ってません。
    もう乗れないと思います。
    自転車を乗れるように修理しちゃうなんて凄い!
    次項有
  • 2016/07/16 20:39
    鉛筆G Gさん
    > モーグリさん
    自転車のムシは言葉では難しいけれど タイヤの空気を入れる部分で先端のネジを外すとマッチ棒の様な長さ3センチ程の部品が取り出せます 空気入れで空気をタイヤに入れるとその小さな部品にはゴムチューブが差し込んでいタイヤに入った空気が漏れなくなります。
    大抵そのゴムの劣化で空気漏れが起こりタイヤがペチャンコになるのです、
    今回はそれに加えて空気入れのパッキンも経年劣化で破損していて買い変えました、
    モーグリさんは自転車で転んでさぞかし痛かった事でしょう 昔と違って車社会では自転車は乗りにくい、出来れば乗らない方が良いかもね 最近自転車は流行らないけれど大抵の男の人は自分で直すと思うよ
    明日の田んぼアートのお付き合いお願いします
    よろしくね!

    どこに行くのが飛行機が飛んでいる!!
    次項有
  • 2016/07/19 10:49
    > G Gさん
    ムシすっごく分かりました。
    ずっと忘れてたけれど知りたかったことの一つです。

    私のおじいさんは、とっても器用な人で、庭でムシロを広げて自転車の分解をしてました。お婿さんだったせいか、まめな人で子供の私の面倒を大変よく見てくれて、ポツリと雨が降ると小学校に自転車で迎えに来てくれて私を後ろに乗せて連れて帰ってくれました。
    その頃小学校では「救急車が来た!」と言われてたみたいです。まだ授業も終わってないのに帰れるなんて良き時代でした。

    懐かしい思い出のある自転車です。
    次項有
  • 2016/07/17 00:14
    浜砂さん
    自転車は私にとって生活の原点でした。自転車があったからこそ私の人生があったのです。それは子供の頃に自転車に乗れるようになったことでやがてオートバイ、車の免許も苦労しながらも取得することができて、今の行動が出来るようになったのでした。

    自転車の想いでもいろいろございまして、小川にかかった細い板(幅30cm位)の1本橋を自転車で渡る曲芸をしてみたり。はたまた居眠り運転で田んぼに走り込んだりなどなど、怪我もせずに今考えるとぞっとします。
    次項有
  • 2016/07/17 05:00
    鉛筆G Gさん
    自転車は人生にたとえられて久しい こいでいないと倒れてしまう 但し倒れるのは嘘で ちゃんと休める 自転車に乗れない人が倒れるのです 技術でなんとでもなるもの 人生も多少の学力と知恵で倒れることはない 少しの幸運と馬鹿にしたり かろんじたりして悪の道に染まらなければほぼ成功、 後は不運な病と人間関係に疲れなければよし そして一生を振り返って幸か不幸は心の持ちよう 明るく前向きに過ごす事が肝要です。
    次項有
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