2017年09月22日(金) 

夏と秋の狭間。収穫の終わった田畑。これから育つ野菜。葱や大根等そうでしょう?辺りに咲く曼珠沙華や小さな花々。まるで油絵のパレットみたいな風景です。

寒さの前の~あぁ、もうこんな言葉が出て来るなんて~

穏やかなひとときを楽しんでいます。

朝顔は来年の準備中。

小さかった柿の実も色付き始めました。

何だかパンダの赤ちゃんの成長を見ているようです。

柔らかい陽射しの中でのんびり過ごす だるまさん達。槙の実は子供の頃の楽しいおもちゃでした。

春は植物の成長が始まり、秋はそれが終わる季節ですね。

 

 

 

 

 

 


閲覧数554 カテゴリアルバム コメント8 投稿日時2017/09/22 12:11
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2017/09/22 14:23
    浜砂さん
    槙の実ですか、きれいによく撮れましたね。
    最近は暫く見かけなかったですね。
    昔はこの実が紫いろになったころに食べたような気もします。
    ありがとうございます。
    次項有
  • 2017/09/24 08:56
    > 浜砂さん
    夏の名残も消えて行き、収穫の季節になりましたね。浜砂さんの写真を拝見しながら、秋の緑を楽しませて頂きました。
    槙の実は食べた事がありませんが、どんな味なのでしょうね。
    次項有
  • 2017/09/23 08:27
    G Gさん
    標題:始めと終わり、タイトルが余りにも大きいので、コメントにも苦慮します!花の一生、動物、虫の一生、人の一生など特に人については、難題になります、多分何歳まで生きたと言うよりも、どの様に生きたか、何をしてきたか、深い後悔があるか、不幸だったか!!幸福に包まれて過ごしてこれたか、個人ではどうにもならない不安定な国際情勢で、尚かつ戦争状態だったか?そして、どの国に生まれてきたかによって左右されてしまいます、幸い70年余り戦死者のない国、日本では、経済的と健康面が幸不幸につきまとい、
    それに負けない忍耐と努力に精神力を多く試されます!
    GGなどは、人生の終盤になり、果たしてこれで良かったのだろうかと、そして、僅かに残された日々を如何に過ごして行くか、往かねばならぬか、標題に戻って考えさせられる事案です。
    次項有
  • 2017/09/24 09:02
    > G Gさん
    それほど哲学的なタイトルではないのですが、深読みして頂きまして、「生きる」という事を改めて考える よすが となりました。
    読む秋、考える秋に致しましょう。
    次項有
  • 2017/09/23 09:39
    槇の実・・幼少の頃柔らかい方は食べ 硬い方は鉄砲玉として遊んだ記憶があります 懐かしい思い出でです。
    暑さ寒さも彼岸まで・・・どなたの言葉か知りませんが 季節にマッチしており毎回 感心します。
    次項有
  • 2017/09/24 09:10
    > GOGOおやじさん
    食べるとどんな味がするのでしょうか。見た目には甘そうですが・・・
    男の子は鉄砲の玉にも・・・昔は身の回りにある自然でよく遊びましたね。友達の顔と共に思い出されます。
    次項有
  • 2017/09/24 20:06
    シュガーさんの感覚には、いつも感心しています。
    我が家の菜園は、今やコスモス畑に化しています。
    秋桜、春の喜びを呼ぶ桜と違って、風に揺れるコスモス、なぜか寂しさを感じるのは私だけかしら?
    次項有
  • 2017/09/24 20:32
    > だんじりさん
    収穫が済んだ菜園が花園に・・・素敵ですね。
    春は夏に向かい、秋は冬に向かう。コスモスはそんな時に咲くから、どこか寂しげに見えるのかも知れませんね。
    次項有
  • 次項有コメントを送信
    閉じる
    名前 E-Mail
    URL:
■プロフィール
シュガーさん
[一言]
色々な才能を持った方々とお会い出来る事はとても楽しいです。
■最近のアルバム
■最近のファイル
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このアルバムのURL
http://sammu-sns.jp/blog/blog.php?key=12443