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2017年03月02日(木) 

山武市の公営スポーツ施設「さんぶの森元気館」でレジオネラ菌が検出され、天然温泉浴槽が使用中止となっているようです。元気館でのレジオネラ菌検出は、これで6回目だそうです。

 

https://www.konami.com/…/trust/genki/info&he…170206.pdf


閲覧数1,812 カテゴリ日記 コメント9 投稿日時2017/03/02 11:30
公開範囲外部公開
コメント(9)
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  • 2017/03/02 20:53
    情報は正確に流すようにしましょう。

    お風呂は毎日、男女交互に利用してます。

    シャワー、サウナは利用できます。

    ちなみに、開館11年間を皆勤してますので間違いないです。

    一日の疲れと、一日の切り替えになくてはならない元気館です^^
    次項有
  • 2017/03/03 06:49
    山武市議員さんも承知の事態ですが^^

    それなりに改善対策はされてるのでしょうか?

    旧山武町から現在において、山武市で毎日の来館者がある施設では

    元気館がトップクラスかと^^

    スタッフも協力し合い12年目を迎えますが、

    どうにも、施設の維持管理に傍目から観てもムリがあります。

    維持管理の予算を増やすか、

    利用者の使用時間を細分するかでコスト削減して欲しいですね。

    例えば、

    朝風呂が楽しみに来場する利用者の入場料。

    午前中だけの利用者の入場料。

    午後の18時までの利用者の入場料。

    仕事帰りなど、夜18時以降の利用者入場料。


    予算の増額を頑張ってもらって。

    費用が掛からない改善事項の徹底で、より快適な施設へと努力して行きましょう。

    こんな事を、山武市議会の議題に挙げて欲しいです。

    山武市議会の皆様、宜しくお願い致します。
    次項有
  • 2017/03/03 10:07
    追伸:

    山武市民のボクは、一日フリーで1ヶ月定期で5000円ですが、

    銭湯に毎日一度だけ入っても10500円は掛かるでしょ^^

    すごく優遇されてるわけですが、

    料金の見直しをして、維持管理費と人件費に充てて、

    山武市での就職に「元気館に勤められて良かった」と思って貰えるよ

    うにするのが市民のための使命じゃないかと思います。

    使命と役割が果たせない者には存在価値はありませんよね。
    次項有
  • 2017/03/03 14:12
    一部事実誤認がありました。シャワー、サウナは使用「出来る」ようです。
    ご指摘ありがとうございました。
    お詫びの上、訂正いたします。
    今後ともご指導ご鞭撻の程お願いもう仕上げます。

    なお、誤解のないように申し上げますが、元気館の存在意義については今回の書き込みでは一切言及しておりません。
    次項有
  • 2017/03/03 20:08
    > 山武ジャーナルさん

    ありがとうございます。

    山武ジャーナルさんのように耳目を働かせて山武市がより良い方向へ

    との思いからの投稿ですよね^^

    以前にも申し上げましたが、ここ山武SNSに市議みなさんの活動を

    日記としてでも投稿して頂きたいですね。

    パソコンができない、スマホができない、できない理由はいくらでも

    出てきます。

    できる!やれる!やる!手段、方法を市民を代表する方たちですので

    行動で示してほしいですね。

    選挙の時だけのお願いではねぇ^^と、思いますがどうでしょうか?
    次項有
  • 2017/03/05 04:35
    佐倉市はこの山武SNSと同じシステムの地域SNS導入が頓挫したのではないでしょうか。
    むしろ、それが結果として良い方向へ向かったと解釈します。
    facebook、line、twitterといったSNSサービスは、ユーザーのニーズを取り入れて日々進化していますが、山武SNSのシステムは目に見えるようなアップデートもなく、これだけスマートフォンやタブレットが普及しているにもかかわらず、iOSやAndroidのアプリもありません。

    市議会議員さんの中にはfacebookで精力的に情報発信されている方もいらっしゃいます。そう言う方がここに参加していない理由は、招待制の問題があるとしても、一番は圧倒的にユーザビリティが良くない事ではないでしょうか。
    このシステムの限界=山武SNSの限界なんだと思います。
    次項有
  • 2017/03/05 20:45
    > 山武ジャーナルさん

    山武SNSは山武市民を対象としてると思いますし^^

    その山武SNSを公俸が使い倒さないことが、アクティブに投稿する

    人が数人という結果になってると思います。

    有益な情報がいつも投稿されてれば、もっと活発なSNSとなるのではないでしょうか^^

    アクセスが世界中から来るのも困りもんです^^

    ちなみに、「 ノーパンク加工 」で検索すると、350万のSEO

    で検索されてます。
    次項有
  • 2017/03/07 00:29
    お言葉とは思いますが、客観的な見方として。

    山武SNSのユーザーは必ずしも山武市民ばかりではありません。
    多く見積もって半分くらいではないかと思います。

    利用者が少ないからコンテンツが弱いのか、コンテンツが弱いから利用者が少ないのかは分かりませんが、先ほど確認したところ1週間以内にログインしたユーザーは全体の1割にも満たないようでした。1週間以上ログインしていない人については、最後にログインしたのが10日前なのか3年前なのかもわからないの仕様になっています。

    山武市では全議員にタブレット端末を支給していますが、山武SNSに何か投稿しようとすれば、
    1.ブラウザを立ち上げる
    2.山武SNSのサイトを開く
    (この時点で老眼だと結構きつくなります。)
    3.メニュー中から投稿するメニューを選択する。
    (ボタンが小さいので押し間違えることも)
    ここからようやくタイトルを付けて本文を書き始められるという具合です。

    それに対して現在SNSでは主流となっているFBやtwitterなら、
    1.アプリを開く
    これで書き込みを開始できます。
    画像や動画の添付、チェックイン機能なども簡単です。

    同じ投稿をするなら、簡単でしかも沢山の人に見て貰えるプラットフォームを選ぶのは必然だと思います。それに、山武SNSは招待制の壁もありますので、そもそも土俵にも上がっていない状況ではないでしょうか。

    市民のインターネット上のコミューケーションの場は大事だと思いますが、それならば尚更レガシーテクノロジーとなっているこの山武SNSというシステムに固執しなければならない理由が全く理解できません。

    現在facebookを活用している自治体が大変増えています。
    facebookなら魅力のある情報ならどんどん伝播して行くでしょうが、このSNSにいくら書き込んでもそうは行かないでしょう。
    また、プライバシー設定も如何様にもできるので、その気になれば今の極少人数のアクティブユーザーの方を誘導することは、それほど難しくないはずです。

    そうならない、あるいはそうしようとしないのは、やはりそれなりの理由があるのでしょう。
    次項有
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